楽天市場の記事を監修しました。
今回は「小型クーラーボックス」です。
ぜひご覧ください。
https://recommend.marketplace.rakuten.net/category/sports/5248/

写真が今の私と違う!そんなことは見所ではないです。
いつだって昔の自分より今の自分のほうが良いのは誰でも一緒です。
昔の自分に戻りたくなんてありません。
昔のほうが良かったとうなだれる人生じゃなくて本当に幸運です。
昔の俺なんて今の俺に瞬時にぶっとばされるでしょう。
いつか、昔の自分にぶっとばされて痛い時に役立つのがそう
クーラーボックスです。
痛いところを冷やすには、保冷力が必要です。
いかに保冷がスゴいことなのか、私たちはもっと知るべきです。
クーラーボックスは、とても重要な、文明の現れです。
昔から、温める・暖めることは比較的容易にできました。
一方、冷やす・冷たさを保つことは難しいことでした。
人間の学びと知恵は冷やすことも可能にしたわけです。
この記事は、小型クーラーボックスがテーマです。
執筆・監修するにあたり、そこらへんにあるクーラーボックス・クーラーバッグをばばばーっと数えたら20個はあったでしょうか、そのくらいキャンプに必須な道具ということです。
キャンプ道具の良いところは、価格と品質が比例しているところです。
高価なものは主目的に対して十分な機能・安価なものは主目的機能が低くてもほかのメリットがあります。
その代表格がクーラーボックスです。
記事も参考にぜひ検討していただきたいのは、小型と大型の組み合わせです。
大型はいっそ、鮮魚店でもらえる発泡スチロール箱でも良いので、ぜひお手元に。
なぜなら、災害時はもちろん、工事停電・急にもらった大量のハマグリ・冷蔵庫に入らないほど買ってしまった何か・衝動買いでメダカを買ってしまってひとまずの置き場・冷やさなくても硬くて強い運搬具として(ハードタイプで。)・など様々な場面で活用できます。
小型のクーラーバッグを大型のクーラーボックスに入れて使うことで、保冷力を維持できますし、大型だけではコト足りすぎつまりクーラーボックスについては「大は小を兼ねない」のです。
ちょっぴりの物を大きなクーラーボックスに入れるなら、保冷材はやけにたくさん必要になります。小さいものはコンパクトに役立つわけです。
私が最も使うクーラーボックスは、リーダーがプレゼントしてくれたものです。
最も大きいクーラーボックスは、船釣りの大型魚用です。
最も小さいハードタイプで重宝しているのは、小窓付きです。これは川釣りや投網の時に使います。往路は飲み物を冷やし、復路は鮎で満たされます。(鮎で満たされずとぼとぼ帰る時もあるけど。)
ソフトタイプは車内に置いておいたり、自宅とキャンプ場の往来時に持ち歩きます。いついかなる時に、お値打ちな冷蔵冷凍食材が手に入るかわかりませんので、そうやってそもそも手提げバッグに使ってお値打ちお買い物に備えています。
焼いたパンを持ち帰る時も焼きたてを保温しながら持ち帰れますし、ざっと作った料理を母にお裾分けする時に保冷保温しながら手渡せます。
観光地へのお出かけにソフトタイプの保冷バッグを携えるのも良いアイデアです。
観光地では、鮮魚・冷凍○○(冷凍餃子とか)・干物・ケーキやプリンなどを誰かのために買い求めることでしょう。帰りに渡すからクーラーボックスは要らない、というのはやや不親切かもしれません。
冷やすべきものをお土産にし、先方の冷蔵庫が満タンだったらどうでしょうか。
形が崩れそうなものを安心して運べるでしょうか。
そんなことを考えると「お出かけにはクーラーバッグ・クーラーボックス」を合言葉に日常的に使うのが良いかと。
クーラーボックスは大切でしかも大好きなので、つい熱くなりましたが、クーラーボックスだけにクールダウンしなくてはならないかも。
記事を参考に、ぜひお手元にクーラーボックス・クーラーバッグを。
https://recommend.marketplace.rakuten.net/category/sports/5248/
























